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【完全版】ミニ四駆 歴代マグナムまとめ|爆走兄弟レッツ&ゴー!!

歴代マグナムまとめ
まっつん
まっつん
ミニ四駆第2次ブーム世代のまっつん(@matusato7)です。

 

「かっとべマグナム!」「マグナムトルネード!」「マグナムダイナマイト!」…このかけ声に胸を熱くした人も多いはず。

この記事では「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」でおなじみの主人公、星馬豪が使用した歴代マグナムの製品化されたマシンをまとめました。

原作をもとに、マグナムの歴史をご紹介します。

 

歴代マグナムの特徴と一覧

歴代マグナムまとめ

マグナムとは「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」に登場する主人公、星馬豪(翼)の使用するマシンの総称です。

名前の由来はマグナム銃(リボルバー銃)からきており、マシンの進化条件が「壊されて修復する」という一風変わったスタンスを持っています。

ボディーカラーは青を基調としていて、炎をあしらった赤色のデザインが特徴です。

歴代マグナム一覧

  1. マグナムセイバー
  2. ビクトリーマグナム
  3. サイクロンマグナム
  4. ビートマグナム
  5. ライトニングマグナム
  6. バイソンマグナム
  7. グレートマグナムR(リボルバー)
  8. Zウイングマグナム

 

マグナムセイバー

マグナムセイバー星馬豪の初代マシンでもあり歴代マグナムの元祖、マグナムセイバー

第2次ミニ四駆ブームの火付け役となった、フルカウルミニ四駆第1弾として登場しました。

マグナムセイバー(プレミアム)のスペック

  • 発売日:2010年12月
  • 本体価格:1,000円(モーター付)
  • サイズ:全長150mm 全幅97mm

【 進化をとげた星馬豪のマグナムセイバー 】
ミニ四駆マンガ「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の主人公、星馬豪のマシン、マグナムセイバーを原作コミックのデザインイメージで仕上げました。ボディはピュアーホワイト、ステッカーはコミックに合わせたデザインを採用。シャーシは剛性・拡張性が高いスーパーII。蛍光グリーンの5本スポークホイールに、ローハイトタイヤを装着し、前後に13mm樹脂ローラーも装備しました。ギヤ比は3.5:1の超速タイプをセット。
引用:タミヤ フルカウルミニ四駆シリーズ

マグナムセイバーの概要

マグナムセイバーは土屋博士から与えられた試作型の白いセイバーを、豪が高速セッティングに改造したマシン。

空気抵抗をなくし徹底的な軽量化と、高速走行を重視しているためダウンフォース不足で安定性が乏しい一面もありました。

マグナムセイバー必殺技「マグナムトルネード」

コースアウトの反動を利用し、空中でマシンを回転させて弾丸のように飛ぶ「マグナムトルネード」が必殺技。

大神研究所の噴火口コースでJが操るプロトセイバーよって空気砲を受け、ソニックセイバーとともに溶岩の中に落ち最後を迎えます。

まっつん
まっつん
溶岩に落ちて溶けるシーンが壮絶でした

 

ビクトリーマグナム

ビクトリーマグナム星馬豪の二代目マシン、ビクトリーマグナム

マグナムセイバーと打って変わって全体的にシャープなフォルムになり、リヤウイングが大幅に小型化されました。

フロントフェンダーは後部は取り外すことができ、空力セッティングもできる画期的なマシンです。

まっつん
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アバンテjrに続く歴代2位の売上記録を持っています

ビクトリーマグナム(プレミアム)のスペック

  • 発売日:2011年6月
  • 本体価格:1,200円(モーター付)
  • サイズ:全長150mm、全幅97mm

【 走りのレベルをさらに高めた、進化型のビクトリーマグナム 】
ビクトリーマグナム プレミアムは、ミニ四駆マンガ「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の主人公、星馬豪の二代目マシン、ビクトリーマグナムを原作コミックのイメージで仕上げました。低くワイドなフルカウルボディはフロントカウルの半分が脱着可能、フラットなリヤウイングを装着したトップスピード重視タイプ。メタリック調のステッカーもポイントです。またグラスファイバー配合ナイロン樹脂で強化したホイールにはレーシーなトレッドパターン入りのタイヤを組み合わせました。
引用:タミヤ フルカウルミニ四駆シリーズ

ビクトリーマグナムの概要

ビクトリーマグナムはマグナムセイバーを失った豪が、土屋博士から新たにもらったVマシン。

シャープなフォルムになったことで空力性能や重心が大幅に強化され、スピード重視の性能を引き出すためにリヤウイングも小型化されました。

ビクトリーマグナムでプロトセイバーJBへのリベンジを果たしますが、その後軽量化をし過ぎたせいで耐久度がなくなってしまいます。

ビクトリーマグナム破壊されるビクトリーマグナム

大神軍団とのレースで近藤ゲンが使うブロッケンGのアタックでシャーシが破損。

ZMCの粒子が入った液体パテで修理するも、再びブロッケンGのハンマーGクラッシュによってシャーシ以外が完全に破壊されました。

 

サイクロンマグナム

サイクロンマグナム星馬豪の三代目マシン、サイクロンマグナム

リヤウイングが再び大型化され、F1マシンをイメージしたデザインが多くのミニ四駆ファンを虜にしました。

歴代マグナムで豪が最も長く使っていたマシンでもあり、豪のマシン=サイクロンマグナムとも言える名機です。

まっつん
まっつん
サイクロンマグナムの人気はホントに凄かった!なかなか買えない人も続出していました

サイクロンマグナム(プレミアム)のスペック

  • 発売日:2014年11月
  • 本体価格:1,100円(モーター付)
  • サイズ:全長155mm、全幅97mm、全高40mm

【 レースで人気のARシャーシを採用して速さを引き出したプレミアム仕様 】
サイクロンマグナム プレミアムは、ミニ四駆マンガ「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の主人公の一人、星馬豪の3台目のマシン、サイクロンマグナムのプレミアムバージョン。タイヤをカバーする前後のカウルを小型化し、大型リヤウイングを装備しているのがスタイルの特徴。ボディカラーはホワイト、マグナムのアイデンティティーでもあるレッドとブルーのグラフィックはメタル調ステッカーで用意しました。シャーシは強度の高いモノコック構造のAR。シャーシ本体はメタリックグレイのABS樹脂製、アンダーパネルやディフューザー、ローラーはブルーの低摩擦樹脂製。蛍光グリーンの5本スポークホイールには、直径26mmのローハイトタイヤをセットしました。
引用:タミヤ フルカウルミニ四駆シリーズ

サイクロンマグナムの概要

サイクロンマグナムは粉々に破壊されたビクトリーマグナムの破片を、ZMCの粒子が入った液体パテでパズルのように組み合わせ修復・改造した即席マシン。

強烈なダウンフォースで後方に乱気流を発生させマシンをバリアのように包み、近づいてきた相手マシンを吹き飛ばします。

レース復帰後は、再びハンマーGクラッシュを仕掛けようとしたブロッケンGを溶岩に吹き飛ばし、ビクトリーマグナムの仇をとりました。

サイクロンマグナムWGPのサイクロンマグナム

豪とサイクロンマグナムのコンビは長く、WGP編まで熾烈なレースを繰り広げていきます。

WGP編ではグランプリマシンとして改良され他国マシンとも互角に戦い続けますが、ロッソストラーダ戦でディオスパーダによるアディオダンツァをうけて破壊されました。

 

ビートマグナム

ビートマグナム星馬豪の四代目マシン、ビートマグナム

フルカウルミニ四駆で初めて大径タイヤを標準装備し、歴代マグナムで初めてドラゴンサスペンションというスプリング(飾り)がつきました。

当時コロコロコミックで開発画像を見たとき、ついにミニ四駆にもサスペンションが装備させれるのかと心が躍ったのを覚えています。

ボディ中央にある「豪」の文字がビートマグナムでは「ドラゴン」になっているのも特徴の一つです。

まっつん
まっつん
サイクロンマグナムの進化版といった見た目ですね

ビートマグナム(プレミアム)のスペック

  • 発売日:2015年3月
  • 本体価格:1,100円(モーター付)
  • サイズ:全長155mm、全幅97mm、全高47mm

【 大径タイヤとARシャーシで速さを主張したプレミアム仕様 】
ビートマグナム プレミアムはミニ四駆マンガ「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の主人公の一人、星馬豪の4台目マシン、ビートマグナムのプレミアムバージョン。大径タイヤ装着のために小さくなった前後のフェンダー、コクピットサイドに取り付けられたドラゴンサスペンション用のコイルスプリングとダンパーが高性能な走りをアピール。ハイスピードマシンらしく、フラップが付いた大型リヤウイングは、空気抵抗の少ないフラットタイプになっているのも特徴です。ボディカラーはホワイト。メタル調の専用ステッカーがフォルムを引き締めます。ARシャーシは、本体がメタリックグレイのABS樹脂製、アンダーパネルやディフューザーはブルーの低摩擦樹脂製。蛍光グリーンの5本スポーク大径ホイールには、スリックタイヤを装着しました。
引用:タミヤ フルカウルミニ四駆シリーズ

ビートマグナムの概要

ロッソストラーダ戦で破壊されたサイクロンマグナム。

次の試合までにボディの修理はできるものの、シャーシまでは手が回らないほどのダメージを受けていました。

一週間後のレースまでに直せない事態になってしまったビクトリーズ。

そんなとき、鉄心先生の家にシャーシがあると聞きつけ、無傷であったスーパービートシャーシを見つけます。

ビートマグナムスーパービートシャーシを見つけた豪たち

このシャーシに合うようサイクロンマグナムを改良・調整し、ビートマグナムは完成しました。

豪によって完璧にセッティングされたビートマグナムは、烈のハリケーンソニックにコーナリングでも勝るほどの性能をもちます。

また、ビートマグナムは新しい必殺技「ドラゴンサスペンション・マグナムダイナマイト」が使えるようになりました。

これはドラゴンサスペンションの反発力を利用したもので、マグナムトルネードの着地の反動から再度マグナムトルネードを繰り出す技です。

まっつん
まっつん
ここまでくるともはや反則級の必殺技ですねw

 

ライトニングマグナム

ライトニングマグナム星馬豪の五代目マシン、ライトニングマグナム

エアロミニ四駆として登場しました。

歴代マグナムで唯一成形色が青色ボディとなり、どこかマグナムセイバーの面影が残るデザインです。

ライトニングマグナムのスペック

  • 発売日:1999年8月
  • 本体価格:780円
  • サイズ:全長145mm、全幅90mm、全高41mm

【 低重心による安定性の高さとレース装備満載のシャーシが魅力】
ライトニングマグナムはカーブに有利なVSシャーシを採用。エアダクトを開けてモーター冷却を高め、フロントにゴムリング付きの14mmガイドローラーをセット。フロントカバーとバッテリーホルダーはヒンジで開閉できます。小径ナロータイヤと3.5:1のギヤ比により最高速の伸びとパワフルなダッシュを実現しました。ボディは鋭いノーズや張り出したフェンダー、フラットな大型リヤウイングが迫力です。組み立ては接着剤を使わないはめ込み式、豊富なパーツで性能アップも可能です。
引用:タミヤ フルカウルミニ四駆シリーズ

ライトニングマグナムの概要

第1回WGP優勝後にビートマグナムをさらに進化させたマシンで、劇中に登場したマグナムシリーズの最終発展型です。(ビートマグナムは壊れてはいない模様)

従来のマグナムより全体的にコンパクトなフォルムになり、ドラゴンサスペンションを進化させた新型サスペンションを装備し安定性がパワーアップ。

ライトニングマグナム全米大会前のライトニングマグナム

圧倒的な性能を誇り、ストレートにおいては最強クラスのマシンです。必殺技のマグナムトルネードも健在。

アメリカで全米大会に向けた特訓中の事故によって大破してしまいした。

まっつん
まっつん
今までのマグナムとだいぶ印象が違いますね

 

バイソンマグナム

バイソンマグナム星馬豪の六代目マシン、バイソンマグナム

ミニ四駆25周年記念として、ダブルシャフトモーターを搭載するミニ四駆PROシリーズで作られました。

原点回帰なのか、マグナムセイバーを彷彿させるデザインになっています。

バイソンマグナムのスペック

  • 発売日:2007年11月
  • 本体価格:900円(ダブルシャフトモーター付)
  • サイズ:全長152mm、全幅92mm

【 新たなる発進!星馬豪のニューマシン 】
バイソンマグナムは「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の星馬豪のマシン。マグナムセイバーの流れをくむ曲面構成のフォルムとコクピット前部の構造材のような形状、そしてブーメラン型のリヤウイングが特長です。ノーズユニットはN-02を採用しました。
モーター両端のシャフトを伸ばしたダブルシャフトモーターを車体中央に搭載して高い駆動効率を実現。シャーシはノーズ、センター、テールの3パートで構成され、ワンタッチで脱着OK。スピーディーで幅広いセッティング変更が楽しめます。また、電池をモーターの左右にふりわけてセットした低重心設計による安定した高速走行も魅力です。
引用:タミヤ フルカウルミニ四駆シリーズ

バイソンマグナムの概要

アメリカ遠征中に土屋博士からもらった新シャーシ(両軸モーターを採用)に適合させる形で、壊れたライトニングマグナムを修復。

ネイティブアメリカンやバイソンの頭蓋骨をヒントに、豪が一人で完成させたマシンです。

バイソンマグナム完成したバイソンマグナム

全米大会のオープニングで、新しく完成したバイソンマグナムを出走させました。

まっつん
まっつん
うーん。あまり印象がないです…

 

グレートマグナムR(リボルバー)

グレートマグナムR星馬豪の九代目マシン、グレートマグナムR(リボルバー)

マグナム史上初のフロントモーターを搭載し、歴代マグナムと比べて見た目が大きく変わりました。

ボディ中央の左右をリボルバー拳銃(マグナム)の弾倉をイメージしたデザインにするなど、完成度の高いマシンです。

まっつん
まっつん
カッコいい!個人的にかなり好みです

グレートマグナムR(リボルバー)のスペック

  • 発売日:2018年9月
  • 本体価格:1,200円(モーター付)
  • サイズ:全長156mm、全幅97mm、全高42mm

【 進化したマグナムがコースを駆ける!! 】
グレートマグナムR(リボルバー)はミニ四駆マンガ「レッツ&ゴー!!リターンレーサーズ!!」で活躍する主人公、「星馬豪」の中学生時代のマシン。エッジの立った低くワイドなボディや風の流れを整える大型のリアウイングなど、力強い走りを感じさせるフォルムが特徴。また、歴代のマシンに増して拳銃のイメージが強くなったデザインも注目です。ボディはホワイトのABS樹脂製。レッドとブルーで情熱をアピールする炎のグラフィックや、マーキング、ヘッドライトなどはメタリック調のステッカーで用意しました。ノーズのボンネットパネルは取り外しでき、トランクスペースを用意。直径11.5mmのマスダンパーウェイトなどを収納することで、重量バランスのセッティングが楽しめます。
引用:タミヤ フルカウルミニ四駆シリーズ

グレートマグナムR(リボルバー)の概要

「爆走兄弟レッツ&ゴー!! Return Racers!!」で中学生になった豪が、大神博士の息子・陽人の策略により失ったGマグナムタイプゼロをベースに生み出したマシンです。

全ては陽人に勝つため。

リボルバー拳銃をヒントに作り上げ、山で修行をおこなって完成させました。

グレートマグナムR完成したグレートマグナム

ボディ中央の左右に圧縮空気カードリッジがあり、後方に空気を撃ち出すと爆発的な加速をします。

これにより、連続で空気を噴射させて加速し続ける「マグナムガトリングアタック」や、交互に空気を噴射してコーナーを攻略する「マグナムRイナズマショット」という必殺技が繰り出せるようになりました。

 

Zウイングマグナム

ZウイングマグナムZウイングマグナムは大人になった星馬豪の息子「翼」が使うマシン。

厳密には豪のマシンではないですが、新世代マグナムとしての位置づけになっています。

まっつん
まっつん
サイクロンマグナムを彷彿するかのようなデザインです

フロントカウルの一部を切断することで、原作に登場するウイングマグナムを再現することができます。

Zウイングマグナムのスペック

  • 発売日:2014年11月
  • 本体価格:1,100円(モーター付)
  • サイズ:全長155mm、全幅97mm、全高43mm

【 翼をまとった新マグナム、いよいよ発進 】
Zウイングマグナムは、ミニ四駆マンガ「爆走兄弟レッツ&ゴー!!Return Racers!!」に登場する少年、「翼」が愛用するマシン。大人気となったフルカウルミニ四駆シリーズの名車「マグナム」のイメージを残しながら、ひときわ目を引く大型フロントカウルが特徴。翼をイメージしたグラフィックは鋭く光るチタンシルバーカラーのマーキングで用意。もちろん、マグナムをイメージさせるレッド&ブルーのグラフィックもメタル調ステッカーで表現できます。さらに、マグナムの血を引く蛍光グリーンの5本スポークホイールに、26mmローハイトタイヤをセット。英語のZは「究極」という意味をあらわし、全てにこだわり抜いたマシンに仕上げました。
引用:タミヤ フルカウルミニ四駆シリーズ

Zウイングマグナムの概要

「爆走兄弟レッツ&ゴー!! Return Racers!!」で登場。

ピーターとのレースで何度もコースアウトする翼の狙いに気づいた豪が、自分への戒めのために持っていたF1の廃棄パーツを使ってフロントカウルを作成。

Zウイングマグナムマシンを改造する豪と翼

これをウイングマグナムに取り付けパワーアップしたものがZウイングマグナムです。

大ジャンプをして空中でコーナーリングをする「ペガサス走法」という必殺技を繰り出し、まるで翼がはえたような空中性能でピーターのマシンを抜き去りました。

 

まとめ:歴代マグナムはミニ四駆ブームをけん引したスーパーマシン!

歴代マグナムまとめ製品化された歴代マグナムをご紹介させていただきました。

マグナムは間違いなくミニ四駆ブームをけん引したスーパーマシンです。

今回数十年ぶりにミニ四駆を組み立てましたが、当時を思い出し懐かしくなったのと同時に、シャーシの進化に驚きました。

パーツなんて種類が増えすぎてわけわからないですもんw

しかもハイパーダッシュモーターが公式レースで使えますからね(驚

是非この記事をきっかけに、歴代マグナムを組み立ててみてはいかがですか?








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